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都庁が廃墟?カブト虫が交尾…強烈なインパクト!哀川翔『昆虫探偵 ヨシダヨシミ』のポスター解禁

 昆虫好きとして知られる哀川翔が、史上初の本格昆虫漫画を映画化した『昆虫探偵 ヨシダヨシミ』のポスター・ビジュアルが解禁され、その独特の世界観が明らかになった。同名の原作は、講談社刊「モーニング」で2003年に掲載が開始され、2008年にコミック化、現在も「モーニング・ツー」に掲載中の人気漫画だ。

 このたび公開されたポスターは一度見た人の脳裏に焼きついて離れないほど強烈なインパクト! 昆虫探偵演じる哀川翔のバックには、廃墟と化した新宿都庁らしき高層ビル……映画らしいスペクタクル感を漂わせつつも、ポスターの中でかなりの大きさを占めるカブト虫とクワガタ虫! 特にカブト虫とポスター下に位置するコオロギはなぜか交尾をしている……。そして哀川翔の前方にはコリー犬とインコ、カマキリ……と事情を知らない人が突然見たら唐突すぎて目がくぎ付けになること必至のビジュアルだ。

 そもそもこの映画の企画は、哀川の熱意の賜物と言っても過言ではない。講談社刊「モーニング」の編集担当者が無類の昆虫マニア(特にカブト虫)で知られる哀川翔に何気なくコミックを送ったところ哀川はコミックを読んで「ヨシダヨシミを演じられるのはおれしかいない」と確信し、付き合いのあるプロデューサーに連絡。「面白いコミックがあるから映画化しよう」と持ちかけ本格的に始動。監督・脚本を「東京ゾンビ」の佐藤佐吉に依頼、本人も原作を読み快諾をしたという哀川のアツイ思いが結集した作品なのだ。

 さらに映画は原作にはない部分も肉付けされつつも原作のシュールさを残し娯楽色を強めた脚本となった。そして大都市の爆破、ガンアクションなど映画ならではのシーンも追加される。

 しかし、やっぱりこの映画が独特の世界観を持つのは、本作の主役でもある虫たちは、ほとんどが本物(生育)ということ。出来る限りCGに頼らない独自の世界観が描かれているという点にある。

 重要なシーンである昆虫同士の闘いやカブト虫の交尾撮影など哀川が「虫待ちには苦労したね」と言うとおり、動物よりも意思の通じない虫たちと夜遅くまで格闘が続いた。そして本作品の主題歌も哀川が自らが、歌うほどの熱の入れようである。翔さんファン、虫ファンならずとも映画ファン必見の見ごたえのあるシュールな作品に仕上がっている。

映画『昆虫探偵 ヨシダヨシミ』は4月3日(土)より、 新宿K’s cinema、シネ・リーブル池袋ほかにて全国公開

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